水底ノート

日々の覚え書きのようなもの

営業電話

会社には営業電話がよくかかってくる。

時期的に新卒さんの営業研修だかわからないけど、スクリプトをそのまま読んでいるような、こちらが口を挟む間を一切与えないような電話には正直辟易していて、相手が話している上から断りを告げて切ってしまうことも多い。

 

ホリエモンの「電話をしてくる人とは仕事をするな」ほど過激派ではなく、電話でのコミュニケーションが必要な場合もあるというのは理解しているけど、営業電話だけは本当に勘弁してほしい。

あれってどれくらいの営業効率なんだろうか。受ける側としてはまず断るのが前提だし、担当者に取次ぎなんて絶対にしないし、必要があればこちらから問い合わせるから放っておいてくれというのが正直なところだ。

 

今日4回も立て続けに営業電話を取り、タチが悪いのがあったので、気分が荒れている。でもそんな日もあるよということで記録。